BtoB営業支援・営業代行サービス

営業メールの反応を見て、
見込み度の高い企業からアプローチ。

営業メールの配信から、クリック・資料閲覧の分析、ホットリードへのアプローチ、アポイント調整まで。LeadMakerが新規開拓を支援します。

サービス内容や対象商材について、オンラインでご説明します。

営業メール配信反応データ分析ホットリード抽出アポイント獲得支援
Hot Lead

A社

資料閲覧率

80%

超ホットリード

B社

資料閲覧率

35%

ホットリード

C社

資料閲覧率

10%

ホットリード

※画面はイメージです

課題

新規開拓が、当てずっぽうになっていませんか?

営業メールを送っても、誰が興味を持ったか分からない

リストの上から全社へ電話している

担当者が架電作業に追われている

営業代行へ依頼しても、活動内容が見えにくい

見込み度に関係なく同じ工数をかけている

解決策

LeadMakerなら、反応を確認してから営業できます

メールを送っただけでは、誰が本気で検討しているかは分かりません。 LeadMakerは、リンクのクリックや資料の閲覧といった反応データを自動で記録し、「今、電話すべき企業」の優先順位を明らかにします。全件へ同じ工数をかける営業から、反応を見てから動く営業へ。

仕組み

5つのステップで、反応を見てから営業する

1

ターゲット企業を選定

アプローチしたい企業の条件を整理します。

2

営業メールを配信

選定した企業へ営業メールをお届けします。

3

クリック・資料閲覧を計測

本文内リンクのクリック、営業資料の閲覧を自動で記録します。

4

ホットリード・超ホットリードを抽出

反応の内容から、見込み度の高い企業を自動で抽出します。

5

見込み企業へアプローチ

反応のあった企業へアプローチし、アポイントを調整します。

ホットリード機能

「見たかどうか」だけでなく、
「どこまで見たか」まで分かる。

ホットリード

メール本文内の資料URLまたは通常URLをクリックした企業

超ホットリード

営業資料を50%以上閲覧した企業

leadmaker.tokyo / hot-leads

D社

超ホットリード

資料閲覧率

90%

対応状況

未架電

E社

超ホットリード

資料閲覧率

65%

対応状況

架電済み

F社

ホットリード

資料閲覧率

30%

対応状況

未架電

G社

ホットリード

資料閲覧率

10%

対応状況

-

※画面はイメージです

クリックの有無

資料の閲覧率

閲覧したページ

ページごとの閲覧時間

対応状況

対応メモ

選ばれる理由

LeadMakerが選ばれる4つの理由

1

反応した企業からアプローチできる

クリックや資料閲覧といった反応データにもとづき、見込み度の高い企業から優先してアプローチします。

2

メール配信からアポイント調整まで任せられる

営業代行では、ターゲット選定から配信、反応の確認、電話でのアプローチ、アポイント調整までを支援します。

3

営業活動と反応データを一元管理できる

配信状況・クリック・資料閲覧・対応状況を一つの画面で確認できます。活動をブラックボックスにしません。

4

将来的に自社運用へ切り替えられる

運用状況や反応傾向が分かってきた段階で、LeadMakerを使った自社運用(セルフプラン)へ切り替えることも可能です。

サービス内容

2つの利用方法から選べます

営業活動を丸ごと任せる「営業代行」と、LeadMakerを使って自社で運用する「セルフプラン」をご用意しています。

おすすめ

営業代行

営業メールの準備・配信から、反応企業の抽出、電話などによるアプローチ、アポイント調整まで対応します。

対応内容

  • ターゲット条件の整理
  • 営業メールの準備
  • メール配信
  • クリック、資料閲覧の分析
  • ホットリード抽出
  • 見込み企業へのアプローチ
  • アポイント調整
  • 活動状況の共有

向いている企業

  • 新規営業を始めたいが、担当者が不足している
  • 営業メール配信後の電話対応まで任せたい
  • 見込み度の高い企業へ効率的に営業したい

セルフプラン

LeadMakerのツールを使い、貴社の担当者が営業活動を運用する利用方法です。

対応内容

  • 営業DB検索
  • ターゲットリスト作成
  • CSVアップロード
  • Gmail連携
  • メール送信
  • クリック分析
  • 資料閲覧分析
  • ホットリード、超ホットリード管理
  • 対応状況、メモ管理
  • 利用プランに応じた送信機能

向いている企業

  • 自社に営業担当者がいる
  • 営業活動を社内へ蓄積したい
  • 自社のペースで運用したい
  • 営業代行後に内製化したい

移行

代行で終わらず、将来は自社運用へ。

最初は営業代行としてLeadMakerを活用し、運用方法や反応傾向が分かってきた段階で、 セルフプランへ切り替えることもできます。永久に代行へ依存し続けなければならないサービスではありません。

送信品質

企業の信用を守る送信設計。

特定電子メール法などの関係法令に配慮した配信設計

Gmailなど各メールサービスの送信者向けガイドラインに配慮

配信停止導線を含む送信設計

送信件数や送信方法を確認しながら運用

ドメインや送信元の信用に配慮した運用

※送信結果やメールの到達を保証するものではありません。

導入の流れ

ご相談から運用開始まで

1

無料相談

サービス内容についてオンラインでご説明します。

2

商材・ターゲット条件の確認

商材の内容と、アプローチしたい企業の条件を伺います。

3

営業内容と運用条件の設計

配信内容や進め方について、当社と一緒に整理します。

4

配信準備・運用開始

内容を確認いただいた上で配信を開始します。

5

反応企業へのアプローチ

反応のあった企業へアプローチし、アポイントを調整します。

営業代行のご相談時にご用意いただくもの

  • 商品・サービスの資料
  • 対象にしたい企業の条件
  • アポイントの対象条件
  • 除外したい企業の条件

細かい営業設計が未完成の段階でもご相談いただけます。無料相談の中で、当社と一緒に整理していきます。

導入の目安

向いている企業・向いていない可能性がある企業

向いている企業

  • BtoBの商品・サービスを提供している
  • 新規開拓したい企業条件がある程度決まっている
  • 1件の商談価値が比較的高い
  • テレアポの前に見込み度を確認したい
  • 営業担当者が不足している
  • 将来的に営業活動を内製化したい

向いていない可能性がある企業

  • 主な対象が一般消費者
  • 対象企業を定義できない
  • 1回のメール配信だけで成果を判断したい
  • 無差別かつ大量の送信だけを希望している
  • 法令や送信ガイドラインを無視した配信を希望している

まずは商材との相性を無料相談で確認します。

FAQ

よくあるご質問

新規営業を、
当てずっぽうから変えませんか?

商材やターゲットを伺い、LeadMakerが活用できるかをご案内します。 営業代行と自社運用のどちらが適しているか分からない段階でも、お気軽にご相談ください。

無料相談する

オンラインでサービス内容をご説明します。